嵐の前の静けさ
過去の同居生活 【目次】
息子が2歳半になったある日
突然息子は朝までぐっすり眠るようになった。
それまで大変だったのがウソのように
どんなに大きな物音を立てても起きて来ない。
入眠後数時間で奇声を発して起きたりもしない。
スヤスヤと気持ち良さそうに朝まで眠ったのだ。
息子の夜泣き→夜驚症の日々は
突然終わりを告げた。
心と体の平穏をもたらす大きな意味を持っていた。
実際私は息子が朝までぐっすり寝た日の朝は
息子の泣き叫ぶ声で起こされず
冗談抜きに涙が溢れたのを覚えている。
私は夜、息子の面倒から開放され
情報元link:http://ameblo.jp/gunknife2008/entry-10603939341.html

